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WORKING GROUP

ワーキンググループについて

Working GroupP 地域ゼロカーボンワーキンググループ

地域ゼロカーボンワーキンググループ

脱炭素社会の実現のためには、将来世代の利益を最大化するための複合的な価値を実現する地域の社会変革が不可欠です。このため、各地域において人文社会科学から自然科学までの知見を総動員し、各大学等が地域の「知の拠点」として自治体や企業等と連携した取組を推進することが求められます。また、これにより実現した先進的な地域モデルを、他の地域や国・世界に展開していく必要があります。

地域ゼロカーボンワーキンググループは、以下を目的として設立されました。

  • 大学と地域が連携した取組や、その横展開やスケールアップ等を支える知見を創出すること
  • その知見や実践を大学・研究機関等の間で共有すること
  • 各地域の取組を通じて抽出された課題等の共有や議論・発信を行うこと

地域ゼロカーボンワーキンググループには、現在80大学・研究機関が所属し、活発な議論を展開しています。

参加機関(50音順 80校)

国立大学(36校)

公立大学(11校)

私立大学(25校)

その他機関(8機関)